なぜか Madama kei と呼ばれる日々をつづる
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保険証
TVで『健康保険証が偽装ネームでも出来てしまった』とした某人物の言っていることに対して手続き上の盲点と言っていた。
??本当に盲点か
受付処理する役所は少なくとも
ある程度の年齢で基礎年金番号新規というのは疑問を持つべきではないかと思う。単に書面上の不備を見るだけでなく中身を見る、それが職務職責ではないか
TV番組、恐怖50連発
つい見入ってしまう。
題目『首』
そこに立っていた次男に
『座って』
と言ったら一言、
『オレ、首座ってるし・・』

・・・そうきたか
今年もよろしくお願いたします。
 新年おめでとうございます。

昨年ほど、人の温かさ、やさしさ、反面エゴやいやらさなど「人間」を実感した年はありません。

生きることはどういうことか 

今年からは「私らしい生き方を追及する。」を目標にすると決意しました。

皆さん応援よろしくお願いいたします。
再雇用の義務化
 年金の支給開始年齢にあわせて65歳まで再雇用の義務化だって。

再雇用っていってもピンキリである。

制度作って義務化したところで運用がうまくいかなければ

「何でもいいから再雇用すればいいでしょ」という話になりかねない。

目的を年金の支給開始年齢に合わせるということであれば

少なくとも、たとえば週3日の時給再雇用という形は目的をカバーしない。

「制度作ったことに安心して胡坐をかく」ということにならければいいが・・・・。

もともと再雇用を義務とする意味って何?

社会保障は本来政府の役割。

最近、企業におんぶだっこが多すぎる。
年金の支給開始年齢
 昨夜から年金の支給開始年齢を引き上げる議論に入ったことをメディアで取り上げていた。
これで世間もまた騒がしくなりそうだ。

ところで、社会保障財源について消費税を上げる議論をしていたはず。
消費税を上げることと開始年齢を引き上げる議論を同時進行する根拠はなに?

まだ、昭和61年の改正で決定した段階的支給開始年齢が最終までいっていないのに、更に改正は法的問題はないのか。

仮に68歳から70歳から支給開始とすると、高齢者雇用策と同時に進めなければならない。
現行、60歳定年で65歳まで何らかの形の雇用確保を義務付けているだけの状態であり、
今でさえ、一部支給の人は大変な思いをして生活している。
まさに定年後は個人能力にかかっているとも言いかえることができる。
この状態が更に伸びるとなると、就労機会の少ない高齢者としてはとても大変な状態となることが安易に想定できる。

定年後は自力救済といっても、若い世代で給与も上がらない状態では60歳から68(70)歳までの必要金額を準備するのもままならない。

では雇用を年金開始年齢まで企業に強制したとする。生産性、企業負担、若者の就業機会等の多くの問題が発生する。

本来、国が担わなければならない社会保障を企業側にどんどん押し付けているような気もする。

いづれにしても68(70)歳の引上げ議論以前にやらなければならない課題があるはず。
この組み合わせ
 自称、「何でも人頼み・女王様状態」の私。

同じく「何でも人頼み・女王様状態」の友達と焼き肉へ出かけた。

彼女と顔を見合わせ、気づいた。

そういえば、焼き肉もお鍋も「取ってもらったことしかない!」

当然、誰もやってくれない状態。

自分のことは自分でやろうと暗黙の了解。

が・・・・・

普段やりつけていないため、自分のことで必死。

結局、お互い無言のまま、黙々と作業?というか、話を楽しむ以前に目の前にあるお肉と格闘。

お酒も飲んだ気しないし・・・


場所を移し・・・

「二人のときはお世話してもらえるお店に行こう」と固く誓いあった。
カレログ
 彼氏追跡アプリ「カレログ」が話題になっている。

なんでも相手のいる位置や、通話記録、携帯電池の残量までわかるらしい。

使用の場合は一応「同意」を得てらしいが、画面上で同意ができるため、

こっそり相手のスマートフォンを拝借・・・で事実上はできてしまうらしい。

ところで、このアプリ作った会社、問題になるって思わなかったのかしら。

企業の社会的責任を考えたとき、「危険予知」ができなかったことに

現代のソーシャルメディア社会の危うさを感じる。

自分の頭で考えることを忘れてしまったのか



ところで、そうまでして彼を追っかけてどうするの?

追えば逃げるよ・・・・

彼氏は自分の所有物ではない。

どんなに監視しても人の心は縛れません。


ツタンカーメン
今日のネイル
ネイビーと金銀でデザイン
得意げに次男に自慢した。
『どう、ツタンカーメンみたいでしょ』 

ちらっと一瞥

『一応クレオパトラって言った方がいいよ。とりあえず』

ウーン、女王様キャラははまりすぎてコワイ気もするが....
シュシュアー
 大垣にあるシュシュアーというケーキ屋さんの季節限定商品

マスカットにチョコをコーティングしたもの

甘いもの苦手な私だが、これは美味しい

久しぶりのワイン会
 
昨夜はワイン会。いつもと違い、御嵩町に新しくできたお店でお食事会を兼ねています。

若いシェフの一生懸命さが伝わるお料理でした。